2015年7月24日(金)〜8月20日(木)
福岡アジア美術館
 「おいでよ!」シリーズは、夏休みの子どものための文化事業として2007年から福岡アジア美術館で開催しています。
 今年は、「つながるひろがる」〜絵本でめぐる一年〜 をテーマに開催いたしました。

主   催 福岡アジア美術館、西日本新聞社、TNCテレビ西日本、NPO法人子ども文化コミュニティ
特別協賛 NTT西日本
協   力 岩井俊雄、内田麟太郎、おおでゆかこ、五味太郎、山本孝、わかやまけん、渡邉千夏、岩崎書店、偕成社、こぐま社、童心社、福音館書店、しくみデザイン、佐野彰、高橋真理子、NTTコミュニケーション科学基礎研究所、ホテルオークラ福岡、エフコープ生活協同組合、子どもの本の専門店エルマー
後   援 福岡県、福岡県教育委員会、福岡市教育委員会、(公財)福岡市文化芸術振興財団、福岡県私立幼稚園振興協会、福岡県国公立幼稚園協会、福岡県PTA連合会、福岡市PTA協議会、福岡県子ども会育成連合会、福岡県教職員互助会、西日本鉄道、九州旅客鉄道、西日本リビング新聞社、cross fm、FM福岡、LOVE FM


イベント編はこちら


絵本ミュージアムへようこそ!
 
「つながる ひろがる」
絵本でめぐる一年のたびに
しゅっぱーつ!
谷川俊太郎
「ほしにむすばれて展」
 
「Memories ほしにむすばれて」を
はじめ、宇宙と私たちとのつながりを
描いた映像作品を上映しました
五味太郎「ひろがるあそびの世界展」
 
百人一首ワンダーランド
「だれのおうちかな?」
 
『まどからおくりもの』の一場面、
うさぎさんたちのおうちです
いわいとしお
「うみの100かいだてのいえ展」
チョウチンアンコウさんの
お部屋は光でいっぱいです
ヤドカリさんと一緒に
ハイポーズ!
止まった絵がうごきだすNTTの
変幻灯の技術を使った
「変幻紙芝居」の上演
協力:NTTコミュニケーション
科学基礎研究所
わかやまけん
「しろくまちゃんのほっとけーきと
あかちゃんのえほん展」
「おいしそうなほっとけーきが
焼けてるね!」
『しろくまちゃんのほっとけーき』の
原画を展示
 
親子でゆったりとした絵本の時間
おおでゆかこ
「シロクマくつや展」
 
シロクマくつやの原画を展示
NTTの「Yubi Yomu」(ゆびよむ)を活用
した「ゆびでよむえほん
はる・なつ・あき・ふゆ」
協力:NTTコミュニケーション
科学基礎研究所
 
プロジェクションマッピングで
おはなしの一場面を映像で表現
協力:佐野彰
(九州産業大学芸術学部教授)
わたなべちなつ
「かがみのえほん展」
 
鏡屏風「春・夏・秋・冬」
企画協力:わたなべちなつ
(絵本作家・造形作家)
どこまでもつづく虹
 
パズルをつなげて、
ふしぎな虹をつくります
「おばけのきもだめし展」
 
ワークショップで作ったおばけの
作品も展示しています
タブレットを使ってオリジナルの
おばけをつくっています
協力:しくみデザイン
 
井戸のなかをのぞくと・・・
あっ、かっぱ?!
協力:しくみデザイン
内田麟太郎・山本孝
「すくすくそだて こどもたち展」
 
山本孝さんの原画を展示
たたみのコーナーで
ゆっくり絵本が読めます
「かっぱのこいのぼり」の絵に
変幻灯を当てると、水の中の
世界が浮かび上がります
協力:NTTコミュニケーション
科学基礎研究所
絵本ひろば


ページトップへ↑
イベント編はこちら